仮説実験授業〈大衆化への道〉研究会&講座 2025

仮説実験授業〈大衆化への道〉講座&研究会 2025
(略称:〈大衆化への道〉研究会)

をやります。

〈大衆化への道〉研究会に参加して,
あなたも〈親子孫講座〉自分で主催・経営してみませんか?

この夏、全国で69講座1160人が親子孫で〈たのしい仮説実験〉講座に参加しました。私たちは,ひと夏で「100講座3000人」くらいになると,ようやく社会に認められる事業になるだろうと,なんとなく考えています。今年の夏の講座の主催者は24人です。この倍!「50人」になると上の数字が実現できそうです。そして,仮説実験授業の〈大衆化〉がより現実のものとなります。
 そのための研究会(4回目)を今年もひらきます!

お申し込みはこちら

をご覧ください。

お問い合わせはお気軽に
〈大衆化への道〉研究会 事務局 吉田義彦
yoshida●luctin.org 080−6096−7153

までどうぞ。

〈笑顔の流れ〉ジャンボハガキ2025秋を発行しました

NPO法人楽知ん研究所では,年に2回に,NPO 法人楽知ん研究所の会員のみなさまに,会費を「出資」していた だいているので,その金銭リターンならぬ「笑顔のリターン」をしています。
この春の「笑顔のリターン」お受け取りください!(画像クリックで全文読めます)

 

【新刊情報】『絵は〈自由に描く〉のではありません 〈自由になるために描く〉のです』(楽知んパンフレット005)

 「キミ子方式」というのは,「絵が描けたらステキだろうな,と思っているあなた,自信をもって絵が教えられたらな,と思っているあなた,そして,いまさら絵なんて,と思っているあなた……「キミ子方式」は,そんなあなたにも,きっと絵を描く自信と喜びを与えてくれる」というものです。
 1975年に松本キミ子さんによって提唱され,今もキミ子さんの長男の松本一郎さんが中心に広められています。

 キミ子方式の入門講座に参加している,あるいは参加したみなさんに読んでいただきたいです。いえいえ,キミ子方式をまったく知らない方にも読んでもらって,キミ子方式で絵を描いてみたいと思っていただければ,嬉しい限りです。仮説実験授業を体験された方に,ぜひおすすめしたいです。   (本書「はじめに」より)

 

『絵は〈自由に描く〉のではありません 〈自由になるために描く〉のです』

著 者 :松本 一郎
編 集 :宮地 祐司
イラスト:宮地 育子,船迫 新治
写 真 :武藤 実佐子

発行:2025/ 5/18(初版 500 部)
   A5版 36 ページ

販売価格 550円 (税 50円)

お買い求めは楽知ん商店街からどうぞ!